評判の資料作成代行サービスランキング!口コミで人気の業者を厳選しました。

VIRTUALPLANNER(バーチャルプランナー)

VIRTUALPLANNER(バーチャルプランナー)の画像1
オウンドメディア「DOCUMENT STUDIO」を運営!
会社名株式会社ストリームライン
所在地〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町13-1 カーサ・チェリーヒル301
電話番号03-6712-7077
代表者代表取締役 梶山 洋二
設立2016年2月
資本金500万円
事業内容 ビジネス資料作成代行サービス「バーチャルプランナー」の運営
各種コンサルティング

「バーチャルプランナー」は、企画構成からデザインまで、さまざまなビジネス資料の作成をワンストップで引き受けている代行サービスです。まだまだ若い企業ではありますが、営業資料や提案書、企画書に事業計画書など、あらゆるシーンの資料作成に対応しており、創業5年時点で、累計500社以上・1,000部以上の資料を作成してきました。

ここでは、短期間で急成長を遂げた、バーチャルプランナーについて解説します。

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バーチャルプランナーにできること

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コールセンター業務や営業、経理、人事、システム開発などと並んで、近年は資料作成業務をアウトソーシングする傾向になりつつあります。確かに資料作成をおまかせできれば、かなりの負担が減らせますが、

「本当にイメージ通りの資料になるの? 」
「細かく指示しないとダメなんじゃないの? 」
「こっちの業界について、すぐ分かるワケないでしょ」

といった不安を感じる企業も多いでしょう。

クラウドソーシングのようなサービスを利用すれば、資料作成を簡単に外注することはできます。しかし、実際に作業を行うのは学生や主婦(主夫)などが多く、クオリティにはかなりの差があるのも事実です。

それに対して、デザインだけでなく構成も含めてサポートできることを、バーチャルプランナーは自負してきました。ここからは、バーチャルプランナーの強みについて紹介しましょう。

バーチャルプランナーの強みとは?

急成長を続けるバーチャルプランナーは、次のことを強みとしています。

・1,000部以上の豊富なキャリアに基づく企画構成力
・最低限の準備でヒアリングから資料の最善手を提案
・パワーポイントデザインのプロたちが高品質な資料を作成
・特急料金なし! 問い合わせ~納品までスピード対応

バーチャルプランナーでは、クライアントの課題にあわせて、どの段階からでもサポートに応じることが可能です。内容・構成をゼロから提案してもらうのもOKですし、原稿を再構成してデザインしてもらったり、デザインのみをブラッシュアップしてもらうこともできます。

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ビジネスマンの資料作成の悩みを解決!

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バーチャルプランナーでは、資料作成において、次のような悩みを解決してくれます。

【悩み① :社内で作った資料がわかりにくい】

「文章量が多い」「デザインに統一感がない」「ストーリー性がない」「専門的な言葉が多い」など、多くの方が社内で資料を作成することに、限界を感じているのではないでしょうか?

バーチャルプランナーは、これまで培ってきたノウハウを活かし、構成とデザインの双方から、クライアントの資料の改善をサポートしてくれます。

【悩み② :テンプレ・ルールの統一】

「人によってフォントや配色がバラバラ」「資料に統一感がない」「社内のテンプレートデザインが古い」といった社内のテンプレやルールの刷新についての相談も、しばしば寄せられています。

バーチャルプランナーは、デザインルールが長期間維持できることを意図した標準化のサポートにも対応しています。

【悩み③:情報のまとめ方が分からない】

「事業計画書にどんな情報を載せればいいんだろう」「サービスの説明がまとまらない」「中期経営計画書はどう構成しよう」など、漠然としたイメージはあっても、きれいにまとめることがむずかしい、といった相談も少なくありません。

そこでバーチャルプランナーは、考えを整理する段階から、クライアントをリードしてくれます。

【悩み④:来週までに資料が必要】

ビジネスシーンにおいては、往々にして急な資料作成業務が発生します。

そこでバーチャルプランナーでは、「大事なコンペなのに前段しかできていない」「大勢の前でのプレゼンなのに、デザインがまだできていない」など、緊急時の駆け込み寺として利用できるサービスを提供してくれます。

【悩み⑤:提案書作成にリソースが割けない】

提案時期が集中していたり、特定の得意な人に資料作成業務が集中しているといったような、社内のリソースが間にあっていない状況もよく起こります。

そのためバーチャルプランナーでは、クライアントの意図を明確にくみとって、従業員以上の役割を果たすことにより、従業員が本来の業務に集中できるよう、サポートしてくれます。

バーチャルプランナーからのメッセージ

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製造の世界でオートメーション化は加速する一方で、知識労働も合理化が余儀なくされ、生産性を飛躍させなければならない状況に、社会は移り変わりつつあるでしょう。この問題意識こそ、バーチャルプランナー創業の原点でもあります。

生産年齢人口が減少の一途をたどっている日本に、合理化をこばむ余地はもうないでしょう。企業が少ない資源で、最大の価値を生み出すためにも、何を果たすべきなのか、仕事の非合理をどのようにして解消できるのか、その問題に向き合っているのが、バーチャルプランナーです。

その1stフェーズこそ、「資料作成」になるでしょう。

成果につながる資料を短時間で用意

ビジネスシーンで使用される資料は、コミュニケーションを円滑にするためのツールとなります。しかしそのツールを作るために、多くのビジネスマンが作業に追われ、大切な時間がうばわれてしまっているのは、大変もったいない現状でしょう。

バーチャルプランナーでは、成果を生み出すための資料を短時間で用意し、コミュニケーションの労力を最小限にとどめ、成立させるサポートにあたることで、クライアントにとってより重要な業務に集中してほしいと考えています。そこで2016年に、資料作成代行サービスとして、「バーチャルプランナー」の提供をスタートし、企画構成力やスピードなどの差別化を図ってきました。

彼らが描いている究極の価値は、コミュニケーションを効率的に、そして完全に成立させることで、資料作成の支援については、非合理解消の一部でしかないと考えています。

まずは「資料」を「ダウンロード」してみよう!

バーチャルプランナーは、企画構成からデザインまで、さまざまなビジネス資料の作成を代行するサービスにおいて、短期間で急成長してきました。資料作成をゼロからおまかせすることはもちろん、デザインのみブラッシュアップしてもらうなど、どの段階からでもサポートしてもらうことが可能です。

バーチャルプランナーのホームページには、必要事項を入力した上で資料をダウンロードすることができるフォームが用意されていますので、ぜひダウンロードして参考にしてみるとよいでしょう。また、「お問い合わせ・資料請求」のフォームから連絡をすれば、担当者から直接サービス資料や完成資料のサンプルを提示してもらうことができます。

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